TikTokを活用した「夜職特化型」の集客・採用支援ビジネスを展開する、株式会社匠(たくみ)様。
代表の河野様は、DM営業頼みの集客から脱却し事業を安定的にスケールさせるため、株式会社Straxisに広告運用を依頼しました。
結果、支援開始からわずか3ヶ月で広告費トータル約75万円に対し、成約5社(見込み含め7社)、平均ROAS 700%(単月最高1000%超)という圧倒的な成果を達成。
驚異的な成果の裏側にあるStraxisならではの伴走体制と、広告導入がもたらした経営の劇的な変化について、詳しい話をうかがいます。
河野 匠哉様
- 株式会社匠 代表取締役
- TikTokを活用し、夜職特化の集客支援・採用支援サービスを展開
- Straxisの広告運用サービスでROAS700%(単月最高1000%超)を達成
- 広告費75万円に対して成約7社を獲得(見込み含む)
- 集客に悩んでいる
- 広告を出しても成果につながらない
- 社内に広告運用のノウハウがない
株式会社Straxisでは、広告戦略の設計からクリエイティブ制作、運用・改善まで一気通貫でサポートいたします。
株式会社Straxisのサービス内容・支援範囲について詳しく知りたい方は、下記フォームから届く資料をご覧ください。
アポ獲得に一喜一憂していた「DM営業」の限界

Straxis 藤田まずは簡単に、株式会社匠様の事業内容について教えていただけますか?



主にTikTokを活用して、ホストクラブやキャバクラ、ガールズバーといった夜職を展開されている店舗様に向けて、集客支援や採用支援サービスを提供しています。



今回広告を本格的にスタートする前は、集客においてどのようなお悩みや課題を持たれていたのですか?



1番の悩みは、集客の手段としていわゆる「DM営業」をメインで行っていたため、毎月獲得できるアポの数が完全にバラバラだったことですね。



集客がすごく不安定な状態だったので、そこを何とか安定した状態にシフトさせたいとい思ったのが、広告導入を検討したきっかけでした。
集客の見込みが可視化され事業計画が立てやすくなった





弊社(Straxis)に広告運用をご依頼いただき、広告の効果以上に今後の「事業計画」が立てやすくなったのではないかと思うのですが、いかがでしょうか?



おっしゃる通りで、DM営業をやっていた時期は、月ごとに「今月は何件アポが取れるか」が全く読めず、本当にバラバラでした。
しかし、広告を導入してからは、毎月の集客数の見込みがしっかりと取れるようになりました。



いくら広告費をかければ、いくら売り上がるのかというシミュレーションがしっかり出せるようになったので、経営者として事業計画がものすごく立てやすくなったと感じています。



広告の本当の強みは、ただ単純にリード(問い合わせ)を獲得するだけではなく、河野様のように「実際に目標を達成させられる状態を作ること」なんですよね。



本当にそうですね。
他社でのマイナス110万円からStraxisでマンツーマンの信頼関係へ





広告運用を検討するうえで、数ある広告代理店の中からなぜ弊社(Straxis)にご依頼いただいたのか、理由をお聞かせいただけますか?



実は、去年の11月〜12月頃に、別の広告代理店さんにお願いしていたことがありました。
ですが、結果としてはマイナス110万円という、なかなかに手痛い赤字の着地になってしまいました。



僕たち広告主側としての業者の使い方も良くなかったなと反省しているのですが、広告運用には失敗経験があります。
そんな状態でもStraxisさんを選ばせていただいた理由は、やはり代表の藤田さんの人柄ですね。



ただ広告枠を回すだけではなく、マンツーマンで入っていただき、私たちの事業に寄り添って積極的に次の打ち手をご提案いただける点に非常に惹かれました。



さらに、チームの皆さんの対応のスピード感も圧倒的でしたね。
こうした信頼関係やスピード感がトータルで噛み合っているからこそ、ROAS(広告費用対効果)700%超という素晴らしい成果につながったと実感しています。



そう言っていただき、本当に嬉しいです!
広告運用の代行だけなら安価な業者はたくさんありますが、私たちの強みは「伴走型」であることです。



ただ広告を回すだけでなく、クライアントのマーケティングチームの一員として、戦略の中軸に深く入り込むパートナーでありたいという想いで『Straxis』を運営しています。
今回、河野様に評価していただけたのは本当に冥利に尽きます。
数字が目標に届かなくても「合わせにいく」執念





ほかに、実際にStraxisに依頼してみて良かったと感じた点はありますか?



実務面でいうと、やはり提案を非常に詳細にいただける点と、毎週のミーティングを組んでいただいている点ですね。
コミュニケーションが密なので、施策の改善スピードがものすごく早いです。



何より素晴らしいと思うのは「たとえ数字が一時的に目標と合わなくても、迅速にPDCAを回して最終的に数字を合わせにいってくれる(目標の着地までもっていける)」という点です。



Straxisさんの本当に強いところだと感じており、その姿勢にすごく感謝しています。



ありがとうございます!
弊社ではクライアント様によって営業のステップや成約率に対するアドバイスも行うなど、全体のファネル最適化を意識した提案を行っております。
M&Aを目指すため広告を主軸に入れる





最後に、河野様の今後の展望や、これから目指していきたいビジョンについて教えていただけますか?



まず、今後の事業拡大において、広告を主軸としていく必要性は絶対にあります。
長期的な目線を持って、しっかりと続けていきたいと考えています。



最終的なビジョンとして、会社のM&Aを目指しています。
目標としては1億円くらいの売却で、そのためには年商1億〜1億5000万くらい必要なので、50社100社の成約を目標にStraxisさんと一緒に頑張っていきたいです。



ありがとうございます!
会社をM&Aで高く評価してもらいバイアウトするためには「集客できる仕組み」が重要です。



広告は将来の見込みも立てやすく、利益を残すためにROASも出していく必要があるので、これからStraxisも共に頑張っていきたいと思います!
広告を検討している、広告が集客につながらない企業様へ
株式会社Straxisは、単なる広告運用代行にとどまらず、以下の業務を一気通貫でサポートいたします。
- LP制作
- マーケティング支援
- 営業資料作成
広告の枠を超えた経営・セールス全体の改善提案までをマンツーマンで伴走いたします。
Straxisの具体的なサービス内容や料金体系については、下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。
藤田 雄也(株式会社Straxis 代表取締役)
「伴走型マーケティングパートナー」として、クライアントの広告運用に留まらず、商品が売れるまでの導線やセールスプロセスの改善まで深く支援する。
自社でもコンテンツビジネスを運営している知見を活かし、クライアントと同じ目線でスピーディーかつ本質的な経営課題の解決を得意とする。





